堀米雄斗 × NIKE SB エア フォース 1 が9月15日発売 17,380円
堀米雄斗 × Nike SB Air Force 1「Light Bone and Iron Grey」が9月15日にNike SNKRSで発売。価格17,380円(税込)、品番IO8439-100。国内のNike SB取扱店は9月12日から順次。
- Nike SB Air Force 1「Light Bone and Iron Grey」が2026年9月15日にNike SNKRSで発売
- 価格は17,380円(税込)、品番はIO8439-100
- 国内のNike SB取扱店では9月12日から順次販売と報じられている
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堀米雄斗とNike SBによるAir Force 1「Light Bone and Iron Grey」が、2026年9月15日にNike SNKRSで発売される。価格は17,380円(税込)、品番はIO8439-100。国内のNike SB取扱店では9月12日から順次販売されると報じられており、SNKRSと店舗で入手のチャンスが二度ある構成だ。

ヒールに鷹の羽の家紋、タブにラッキーナンバー「7」
アッパーはライトボーンのレザーとメッシュの切り替えで構成され、スウッシュはアイアングレー。履き口のライニングには色を沈めたグリーングレーのスエードが入る。ミッドソールはセイル寄りのオフホワイトで、外側に「AIR」、内側に「YUTO」がエンボスされている。差し色のコーラルはアウトソールの土踏まず部分と、付属する替えのシューレースに振られた。

ヒール外側には堀米家の家紋である鷹の羽をモチーフにしたサークルロゴ、ヒールタブにはスウッシュと組み合わせたラッキーナンバー「7」。シュータンラベルは「NIKE SB / YUTO HORIGOME / ★AF1★」の3段組みで、インソールにも同じサークルロゴが入る。シューレースのデュブレもカスタム仕様だ。


Air Force 1をスケート用に組み替えたSB仕様
ベースのAir Force 1は、Nike SBの手でスケートボード向けに再設計されている。ヒール内側にはカプセル型のNike Airユニットが入り、着地の衝撃を受け止める構造。オリジナルが持つボリューム感を残しながら、デッキの感覚を拾えるようソール構成を見直したのがSB版の位置づけだ。

東京とパリの両大会で金メダルを獲得した堀米は、ここ数年Nike SBとのシグネチャーラインを重ねてきた。Dunkに続いてForceへ手を伸ばした今回は、そのラインの節目にあたる一足になる。

発売日・価格・品番
- モデル名:Nike SB Air Force 1「Light Bone and Iron Grey」
- 品番:IO8439-100
- 発売日:2026年9月15日(Nike SNKRS)/国内Nike SB取扱店は9月12日から
- 価格:17,380円(税込)

付属品として、本体と同色のグレーに加えてコーラルの替えシューレースが同梱される。SNKRSでの販売方式や各取扱店の抽選要項は店舗ごとに異なるため、狙うなら各店の告知を直前に確認しておきたい。
堀米雄斗 × NIKE SB エア フォース 1 が9月15日発売 17,380円のコメント・レビュー
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