シュプリーム × ティンバーランド 10月24日発売 全9型 7,700円から
シュプリームとティンバーランドの2026年秋冬コラボ全9型が国内10月24日(土)11時に発売。ビーニー7,700円からスエードのパファージャケット242,000円まで。原宿・渋谷・代官山・名古屋・大阪・福岡の直営店と公式オンラインで扱う。海外は10月22日に先行発売された。
- シュプリーム × ティンバーランド 2026年秋冬コラボ全9型が国内10月24日(土)11時に発売
- 価格はビーニー7,700円からスエードのパファージャケット242,000円まで
- 直営6店舗と公式オンラインで販売。海外は10月22日に先行発売
目次
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シュプリームとティンバーランドの2026年秋冬コラボレーションが、国内では10月24日(土)午前11時に発売される。全9型で、価格はビーニーの7,700円からスエードのパファージャケットの242,000円まで。海外では10月22日に先行して並んでいる。



最高額は242,000円のスエードパファー、最安は7,700円のビーニー
9型の内訳は次のとおり。
- Suede Puffer Jacket 242,000円
- Ventile® Utility Jacket 64,900円
- Polartec® Jacket 39,600円
- Thermal Lined Zip Up Hooded Sweatshirt 35,200円
- Double Knee Denim Utility Pant 35,200円
- Sweatpant 29,700円
- L/S Football Top 22,000円
- Polartec® Balaclava 11,000円
- Beanie 7,700円
アウター3型、トップス2型、パンツ2型、小物2型という配分。上は24万円台で下は8千円弱と幅が広く、1型だけ狙うのか上下で揃えるのかで予算の桁が変わる。






















Ventile® と Polartec®、生地名が付いた3型の違い
アウター3型はそれぞれ素材の性格が違う。Ventile® Utility Jacketは高密度に織ったVentile®コットンの表地に、裏地としてPolartec® 200フリースを合わせた仕様。Polartec® Jacketはフリースそのものを主役にした1枚で、価格も39,600円と3型の中間に収まる。最上位のSuede Puffer Jacketだけは中綿入りのスエード仕立てで、242,000円という値付けはこの素材から来ている。


















Polartec® の名はバラクラバにも付く。11,000円のバラクラバと7,700円のビーニーが並び、顔まで覆うか頭だけで済ませるかを選べる。



国内は直営6店舗と公式オンライン、1型は国内展開なし
販売はシュプリーム原宿・渋谷・代官山・名古屋・大阪・福岡の直営店と、公式オンラインストア。オンラインは同じ10月24日の午前11時ごろからとされている。
なお同じWEEK10のラインナップにあるHeart Hooded Sweatshirtについては、UP TO DATEが「国内予定なし」、Yakkunが「国内発売なし」と、いずれも国内では扱わないとしている。ティンバーランドとのコラボ9型には含まれない型だが、同じ週の目当てにしていた人は注意したい。
価格はUP TO DATEとYakkunが同じ9型・同じ金額を掲載しており数字は一致している。ただし税の扱いを明記しているのはUP TO DATEのみで、同媒体は一覧の見出しに「※全て税込」と添えている。この記事の金額もそれに従った。
画像:シュプリーム公式(jp.supreme.com)
シュプリーム × ティンバーランド 10月24日発売 全9型 7,700円からのコメント・レビュー
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