amazon”AT TOKYO”でのGirls Don’t Cryアイテム販売の不手際について

amazonのGirls Don’t Cry(ガールズ ドント クライ)アイテム販売の不手際について

もうすでに知っている人は大半だと思いますが、本日の15時に“AT TOKYO”ブランドストアで販売される予定だったGirls Don’t Cry(ガールズ ドント クライ)のアイテムが、販売されませんでした。

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そのことについて、分かっている情報をまとめてみました。

まずこちらの記事でも先日から記載していたamazon”AT TOKYO”ブランドストアでのGirls Don’t Cry(ガールズ ドント クライ)のアイテム販売。

4月20日(土)と21日(日)の2日間ポップアップが開催されましたが、会場に足を運べない人にとってはVERDY氏のアイテムを、Girls Don’t Cry(ガールズ ドント クライ)のアイテムを手に入れらる貴重なオンライン、しかも事前に予告済み(いつもはゲリラ販売)というまたとないチャンスだったので、準備していた人もかなり多かったと思います。

しかし実際は、15時になっても商品は購入できませんでした。
すでに全商品、”この商品は現在お取り扱いできません。”の文字が。

この事態に多くの人が驚いたと思います。
そんなに秒で完売したのか?他にページがあるのか?まだページが反映されていないのか?などなど。しかし時間が経つにつれて、その理由が判明してきました。

それは、amazon側の不手際で、午前中(8時?)にすでに購入できる状態になっていたようなのです。ページが表示されていないなどの理由ではなく、すでに午前中に完売していたということでした。

実際にネット上では、午前中にアイテムを購入できた人もいました。

この事態にすぐに反応したのはVERDY氏。
自身のInstagramのストーリーで、謝罪&事実確認する旨をフォロワーへ発信。

その後、amazonも販売ページに謝罪文を掲載しました。

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しかし現時点で今後どのように対応していくのかは判明しておらず、アイテムが再販されるのか、結果的にゲリラで購入できた人たちはどうなるのかなど、不明点を多く残したままです。

すでに購入できた人たちは恐らくそのままだとは思いますが、問題は購入を楽しみにしていた人たちへの対応です。
受注販売にするべきなどの声も挙がっていますが、どうなるでしょう…

販売サイトの不手際だったとしても、ブランドイメージに多少なりとも影が落ちるのは勿体無いですね。

今後の対応に注目が集まります。
LEAK TOKYOでは引き続き状況を追って随時アップデートしていきますので、宜しくお願いいたします。

Girls Don’t Cry(ガールズ ドント クライ)

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